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2016年3月19日

作品写真をUPしました。  2016:03:19:13:34:06

こんにちは、使用人です。

いま、恒例の奥殿陣屋春出店をしております。

今日までで一旦終了して、土日に恵那に出店し、来週23日(水)~25日(金)にまた春作品を展示いたします。

春の陽気に包まれた陣屋さんで、春の訪れを感じてください。
お待ちしております。

話変わって。陣屋開催の数日前に、作品撮影をしておりました。

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この数日前は、一人でマネキンを被写体として、撮影していましたが、マネキンではどうしてもイメージがわきにくいのです。

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オーナーが帰ってきてのこの作品撮影は、本当に重要です。

やっぱり写真撮影は、私一人ではどうにもなりません。(笑)

<追記>
しかし、モデルのオーナーがなかなか言うことを聞いてくれません。

2016年3月14日

自分の脳をしつけたい。  2016:03:14:11:30:20

こんにちは使用人です。

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自分の脳をしつけたくて読みました。

この著者は、テレビでコメンテーターもやってたり、さんまさんの番組にも出てたりします。

脳科学の見解って、みもふたもないことを平気で言うので面白いです。
別の本で『愛はお金で買える。』とまで言ってます。
道徳教育もびっくりです。

覚えている話として、浮気性の男性を好きになってしまったり、仕事を全然しない男や暴力をふるうひどい男と離れられないのは、女性側の脳がそうなってるかららしいです。

まず、『浮気性の男性』が女性の敵でありながらモテたり、好きになってしまうのは脳的に間違いないことで、その理由は、自分の遺伝子を拡散してほしいからだそうです。

生物の基本として、自分の遺伝子を残したいという願いがあります。
そこで、浮気性の男性との子どもは自分の遺伝子を半分持ち且つ浮気性である可能性があるので、たくさんの女性に種をばら撒いて自分の遺伝子を後に残してくれることを期待しているということです。

『うーん。なるほど。』って、感じです。

また、仕事もせず暴力を振るうダメ男を好きになったり、離れられないのは、『この人をみてあげられるのは私だけ。支えてあげなければ。』と思うことで、快楽物質のドーパミンが脳に分泌されて、自分に酔ってしまう、いわば中毒症状になってるからだそうです。

これにも『うーん。』と、唸ってしまいました。

人間の倫理観なんて文明社会の後づけで、所詮は本能と快楽が行動原理になっているということでしょうか。
うーん、みもふたもない話ですね。

<追記>
このことをまとめると、良くも悪くも『普通な男性』は一番もてない。
ということになりますね。

2016年3月12日

ラグーナに出店しております。  2016:03:12:17:08:17

こんにちは、使用人です。

あいかり屋はラグーナテンボスフェスティバルマーケットに出店しております。

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最近ネットにUPした作品を全て展示しております。

今回は試着室も設置してあります。
決してテントではございません。(笑)

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今回、子どもたちのゾウさんに対する当りはとてもやわらかいです。
いい子たちが多いです。